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HGUCネモ その11
スリッパ修正、各部ディテール追加など地道な作業を延々と。

設定画を見直して股関節軸は2mmほど前方に移設。
頭部アンテナを真鍮線に、位置はやや側頭部寄りに変更。


スリッパは土踏まずで分割し前後で独立させる。
R0023588.jpg
踵はver.kaマナーでつま先側より0.5mm高く設定。
足首BJはPCが目立つのでモールドを入れたプラ板でフタを。


足裏は土踏まず部をくり抜いてプラ板で。
分割した踵が少し後にずれるので踵後部のモールドのない箇所で1mm切り詰め。
R0023594.jpg
足裏バーニアは系列機の流れ的にあってもおかしくないので追加。
爪先の2箇所の凹モールドは彫り直し。


太腿側面の分割線は設定通りに。
R0023579.jpg
膝関節後部のバルジはスジボリで別パーツ感を演出、エッジや面を整える。


首基部はエリ前面から1段低くなるように段差を設けメカモールドを追加。
R0023568.jpg


リアスカート裏に入るパーツ。
R0023589.jpg


ところで、画稿をよく見るとリアスカート端面に描き込まれたディテールが。



ファインモールドの真鍮製汎用エッチングパーツを利用し、これを再現。
20120626_94052.jpg



20120626_94051.jpg
先にエッチングパーツをスカートのカーブに合わせて曲げて接着。
コーナー部はカットしてつなげる。
プラ角材0.5mmを接着し、スカート幅からはみ出す部分を削り落として完了。


20120626_94049.jpg
R・ディアス等にみられるこういった装甲断面表現がリアルかどうかの議論はさておき、通常見えない衣服の裏地に趣向を凝らす日本人的メンタリティーに訴求するディテールといえる(意味不明)。

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HGUCネモ その10
新発売の「タミヤ透明エポキシ樹脂」で無色ゴーグルの複製にチャレンジ。
R0023566.jpg
手順としては通常のレジン複製と同様に、キットのクリアパーツを原型にシリコン型(両面)を作成し、透明エポキシ樹脂を流して複製。

ただし、シリコン型にゲートを作って注型する方法ではなく、一方の型に直接樹脂を流し、もう一方の型を載せてオーバーフローさせる方法を採りました。

「おゆまる」等での簡易的な複製でも問題ないと思いますが、レジンに比較して樹脂の硬化時間が長く、失敗した場合リテイクに時間がかかるので今回は両面シリコン型で。

↑の画像は樹脂硬化後に#1000〜2000のペーパー掛け後コンパウンドで磨いた状態。



「タミヤ透明エポキシ樹脂(150g)」
http://www.tamiya.com/japan/products/87136clear_epoxy/index.htm

セット内容。
主剤&硬化剤とかきまぜ棒、取扱説明書。
20120625_92750.jpg
別に用意するもの
■はかり(最低目盛1g推奨)
■混合用の容器(ポリカップや紙コップ)
■型枠(金属板・アクリル板・シリコンゴム等)
■エポキシ樹脂用離型剤(必要に応じて)

説明書に従い、主剤と硬化剤を重量比2:1で正確に計量し、ムラなく混ぜ合わせる。
ここでタミヤカラーエナメル塗料を加えて着色することも可能だそうですが、今回はあとで塗るのでパス。

撹拌中に空気を噛み込まないのが理想。しかし念入りに撹拌しようとすると微細な気泡が入ってしまうこともあるので、一旦キムワイプで濾して気泡を取り除きます。キムワイプがなければコーヒーフィルターやパンストなどでも代用できるかと。

樹脂を流したシリコン型は温めたほうが発泡しにくいらしいので、ドライヤーで適当に温めます。


説明書によれば完全硬化には20〜25°の環境で24時間以上必要。
薄いパーツや小パーツ等、樹脂の量が少ないと硬化にかかる時間も長くなるので要注意。脱型は36時間ほど待ったほうが良いとのこと。



樹脂が余ったので先に作ったマルイチの型などに流してみる。
20120625_92719.jpg
硬化時間が長いので焦らず作業を行うことができ、流動性も優れているので量産性をあまり重視しない小パーツの複製には使えそう。レジンに比べるとニオイも少ないし。
樹脂の粘性を利用して少し盛ることもできるので、センサーや探照灯のガラス面、フィギュアの瞳などにも使えそう。


せっかくなので試しに色々と。
20120625_92718.jpg
右からHGUCザクのモノアイシールド、RGガンダムMK2のライフルセンサー、1/700対潜ヘリ(埋め方向間違えて気泡がが)、G30thガンダムのライフルセンサー、ガンダムフェイス。



どさくさ紛れに無色ゴーグル試着中の方々。
20120625_92720.jpg


あれこれ調べていたらジオラマ素材の「モデリング・ウォーター」という製品が。
http://www.koeido.org/suimodelingwater.html

1液式で硬化時間も短いようなので複製に使えるのか気になるところ…次の人柱さんどうぞ。





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HGUCネモ その9
自作マルイチの複製完了。
 R0023505.JPG


インナーは別体化してあるので、内側のモールドを変更したパーツにも換装可能。
今回は形状優先で組み合わせた状態での片面複製。
R0023487.JPG
私的には、マルイチは"一"の厚みとテーパーが意外と重要。

たしかPG RX-78開発時のマルイチの図で「テーパー断面はゆるやかな曲線で」というような指示を見て、当時はそこまでのこだわりに驚いたけど、実際に自分の手で幾つか試作してみると、やはり明確な黄金比があることがわかるパーツ。
腕時計のケースと盤面や針の関係と同様、"一"の突っ張り具合が駆動系のトルクを感じさせる。


その他の小パーツ群も複製。
R0023485.JPG
左側の2つはサイドアーマー用の自作パーツ。



組み付け状態。
R0023511.JPG
表側はマウントラッチのロック機構、裏側は冷却ユニットをイメージして製作。



ゴーグルは色変更のため無色クリア化したいので塩ビ板ヒートプレスで試作。
R0023491.JPG
一応キレイに出来ているのでこれでも問題ないものの、目下別の手段でも試作中。


サーベルはビーム発振器付近をディテールUP。
柄は旋盤加工で円柱精度を高めた。
R0023489.JPG



肘関節に段落ちモールドを追加。
R0023481.JPG

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HGUCネモ その8
シールドマウント構造物新造、各部スラスターディテールUPなど。





マウント部はシールドを立て前方に構えるためのギミックを盛り込む。
ハンドルは作成中。

デザインはB-CLUB「ウエポンアクセサリーWA-3 連邦軍MS用シールド」をベースにしつつ、ネモのシールド形状に合わせ厚みを抑えたアレンジに。



シリンダーを伸ばし90°まで起こした状態。
R0023447.jpg
完成後に可動させるかどうかはともかく機構的に意味のある形状、という事で。



腕との接続はHIQパーツのネオジム磁石を使用。
クランパーは後ほど複製予定。
R0023446.jpg
ラッチに埋め込む角型磁石はプラ板で囲いサイズ調整。
マウント側磁石周囲には、腕部ラッチの段落ちに合わせた凸部を設けてある。



シールド裏面。
R0023461.jpg
PCを使わないので、シールド側のマウント基部は2mmほど薄く削る。
伸縮ギミックはオミットし、位置変更用のダボを削り落とした後スライドレールを新造。
オプションラッチ×2はWL艦船用パーツでディテールUP。



肩アーマー前後の角バーニアは開口し裏側からモールドプレートをはめ込む。
R0023459.jpg


組み付け状態。
R0023441.jpg



バックパックのサブスラスターはフチをシャープ化、モールドプレート追加。
R0023456.jpg
左は腿側面の台形ダクト。
以前、後ハメ工作時にカットしたパーツをゲージに。


アンクルアーマーのマルイチ作成中。
R0023460.jpg
キットのマルイチモールドは比較的出来が良いので、あえて作りなおす必要はないものの、他のGM系も視野に入れ数種類作っておこうかと。


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HGUCネモ その7
胸ダクトおよび首新造、スネ前面角度修正、腰・上腕の微調整など。

腕部は上腕のプラ板を貼っていない面を下方に絞り、肘関節内側も削り込み。
腰幅を詰めるため、まず腰フレームのリア側をスカートと切り離し、サイドアーマーを接続するフレームを左右それぞれ0.8mm短縮。


首はPCの角部下側フランジを切除し、密着させるようにプラ板を箱組み。
前後方向には多少遊びを持たせる。
R0023428.JPG



顎が引けるように前方へテーパーをつけディテール追加。
塗り分けのため下側にピンを設けて嵌めこむだけで接着はせず。
R0023430.JPG


胸ダクトはフィンとアウタフレームとを別体化して新造。
フレームは1.2mmプラ板の内側をくり抜いて製作する。
0.5mm〜1mm径ドリルで多数開孔し、中央部の強度を落とした上でナイフで削っていけば失敗しづらい。
フィンは接着面積を稼ぐため0.3mmを用い、固定後に縁を削り込み。

ネモの胸ダクトはもともとの形状設定にややムリがあるというか、(可動するであろう)フィンの奥行きを考えると、一枚目がフレームと干渉するので、MGのキットのようにはせず、一般的GM系ダクトのデザインに近づけた。



スネ前面の逆Rは画稿と合わせたいので、下から楔状にカットしプラ素材の可撓性を利用して曲率を修正。

切込み終点の小穴は、ノコ入れ時の応力集中によるパーツ破断防止とともに、裏側の強度を落とし曲げやすくするため。
スネ前面の角度を決めて接着後、プラ小片などで開口部の補修、裏側もパテで裏打ちして強度を回復させておく。

このあと、爪先方向に微妙な逆Rを描いているスソ側処理のため、短冊状に切った0.3、0.5、0.8mmプラ板を並べて接着、ペーパーで段差を均す。

スネアーマー側面は修正前後で面積が大きく変わらないように後ろ側に1mm延長。
スソ端部はプラの断面厚そのままなので、0.5mmプラ板で厚み増し。



延長した腿上部は、外観をより自然にするため間接軸のレベルギリギリまでカバーしてしまう。

キットでは細く絞りこまれている腿側面下端は、MG画稿をよく見ると意外にも水平部の距離が長いので、前側の面を下側から楔を入れて角度修正。瑣末ながら膝との隙間のフレームの露出も抑えられ、締まった印象となる。


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HGUCネモ その6
スネ幅増しとバックパック大型化。

第一印象ではキットパーツの細めにアレンジされたスネ幅が若干気になったものの、つま先の過度な主張を抑えつつ横幅の狭さがうれしいスリッパとの相性は大変良好なので、スネ幅を基準に胴体や腕部のサイズを合わせる方針で進めていましたが、やはりスネも少しだけバランスを調整することに(長い)。


側面部にそれぞれ均一にパテを盛るのは難易度が高いので、正面の凸モールド両側で分割しプラ板で0.3mmずつ幅増し。
R0023420.JPG
ノコで分割した断面をプラ板にシャーペンで写し取り、フリーハンドで切り出して接着。
凸モールドを一旦削除→整面後復元でも良いですが、すでにあるモールドは活かしてなるべく粉まみれにならずに済む方法を採ります。


修正を終えたところ。
実際はノコの切りしろがあるので、合計0.4〜0.5mm程度の幅増しを行ったことに。

脹脛側面パーツのエッジというか、接合ラインに目立っていた段差もスネの幅増しにより解消。
ネモの場合、スネパーツなどもC面は強調させないほうがそれらしい気が。


バックパックは一見雰囲気よくできてますが、上下に小さいのと後述の問題が。
まず工作しやすいようにユニットをバラす。
R0023411.JPG
ここで中央ユニットを後ろから凝視すると、左右の板の垂直が出ておらず微妙に膨らんだ形になっておる。
モデラーの天敵「抜きテーパー」の仕業か?!天狗の仕業か?!


まず左右の板を慎重に切り離し。
R0023415.JPG


左右の板をゲージにしてプラ板を切り出し。
R0023413.JPG
下側の板は、それ以外の3面をフレームに合わせてコの字に組んでから、必要なプラ板の大きさを割り出す。



左右のユニットも1.5mmほど延長。
ピンが残っているのは位置決めのため。
R0023412.JPG


センターユニット箱組み後、上面を分割して1.2mm延長。細かいところはこれから。
R0023423.JPG
これでフロントビュー肩越しのバックパックの見えかたが画稿と大体同じようになった(笑)

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HGUCネモ その5
ボディを中心にさらに各部の調整を重ね、素立ちを極める。



工作量が多いので、まずは大まかな内容を箇条書きで整理。

・首位置変更
・胸ダクト取り付け角度修正
・コックピットブロック延長
・前腕延長
・肘凸モールド延長
・腰F/Sアーマー大型化
・肩前後アーマー厚み修正
・ウエストスリム化
・ウエストシールド小型化
・脹脛スラスターユニット大型化 etc.


上半身から順番に。


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HGUCネモ その4
上腕、腰部プロポーション変更とディテールUP(腕、肩、頭部)。

設定的にはキット形状が正解ですが、上腕と肘の間でも回転しそうな雰囲気が落ち着かないので、プラ板を足して上腕部下端を肘関節にラップさせる(一般的なGM肘に準じたデザインに)。

上腕上面と肩側パーツのそれぞれで0.5mmずつ削って腕の長さを計1mm短縮。
腰フロントアーマーは取り付け位置が低いため、フンドシを上方へ0.8mm延長。
腿内側上部は最終的にはもう少し密度を増す予定。



前腕ハードポイントは唐突感をなくすため周囲に段落ちモールドを追加。

途中で消えていた腕周りのスジ彫りもつなげる。
肘の凸モールド周囲もBMCタガネで彫り込み。



肩中央ユニットは加工のため切り離し。
肩前後ユニットを組み付けた際に隠れる範囲内でカットするべし。

肩前後ユニットでPCを挟む構成にすればパーツ点数増やさずに中央ユニットとダクトを1パーツ化できそうな気もしますが、素人考えであろうか。
ちなみに肩関節フレームはPCを介して取り付けるようになっているのは塗装派には嬉しい配慮。



肩外側を向いた角バーニアは内側にも合わせ目が出るうえ、正面から抜かれてないためモールドが甘いのが気になる。

くりぬいて新造しますが、waveのパーツそのままでは枠がでかすぎるのと、パーツの出どころが丸分かりなのが宜しくない。
ということでサイズに合わせて切り刻んで、枠部分はプラストライプで製作。


ダクトの甘々モールドをぶち抜いて、裏側からダクト固定用のプラ板を接着。

表側からは0.3mmプラ板でダクト周囲に基準面を設ける。
これは新造ダクトを隙間をなく埋め込むためと、後段のパテ盛り後に削るべきラインの精度を出すため。



ポリパテでテーパー面を作成し新造したダクトパーツを埋め込んだところ。





頭部ディテール。

頬ダクトはモールドが甘いので削り落として二重ダクト新造。
ヒサシはエッジにプラ材を足してシャープ化。
バルカンはバレルを追加。



左頬ダクト作成途中。

君にもできる極小ダクト自作法は以前の記事参照。
慣れれば何個作っても同じ大きさのダクトが量産可能。



バレルはプラパイプを伸ばしランナーの要領で。

カットするときは真鍮線を中に差し込んでナイフ刃先で転がしてカットすれば潰れない。



頭部の襟足は空疎感を防ぐため1mm延長。

わかりにくいところでは、ヒジ関節の外側上部、腕を伸ばした状態でフレームが露出しないようにプラ板でフタをしてある。
その他、バックパックのプラ厚そのままのところをうすうす化など。

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HGUCネモ その3
スリッパ形状変更、手首PCカバー新造、前腕袖部修正。




スリッパ工作途中。MGネモ設定画稿に近づける。

着色箇所は不要な成型都合のエッジ。
甲パーツの高さを減らしたいので着色箇所をエッジごと削除。
スリッパはつま先下側から切込みを入れクサビ打ち込み。
つま先上面は1mm延長してつじつま合わせ。



前腕修正途中。

袖口が広いので端部を一旦切り離し位置修正後、裏打ちして削り込み。



ノーマル状態(左)との比較。
肘側の袖口ライン折れ位置を上方に調整。




手首PCカバーは袖口修正にともない削り落として新造。

手首の保持力が低下するため、前腕内のBJ押さえもプラ板で修正。

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HGUCネモ その2
気になった箇所を一挙修正。

腰回りの修正のほか、やや間延びして見える胸部のバランス調整など。
MGネモのカトキ画稿などもチラ見しつつ。

・腿の上部装甲はフレームを囲むようにプラ板で延長
・フレームはロール軸基部で2mm延長、股関節は1mm上方へ移設
・腰フロントアーマーは腰フレーム前面を1mmほど削ってフンドシごと密着
・フンドシは1mm前方に延長
・ウエスト前アーマーは両サイドをプラの肉厚で0.5mmずつ削る(全幅減)
・ウエストパーツは下側に1mmプラバンを貼って嵩上げ
・胸部はまるごと水平にカットして切断面で1mm詰め
・↑にともなってダクトも上下詰め
・肩の可動アーマー2mm延長
・スネ前面装甲1mm延長



コックピットブロックの真ん中あたりで水平にカットして幅詰め。
胸部を1mm上下に詰めたぶん、ウエストで1mmプラス。
ノーマル状態では若干低く感じられた肘関節位置もこれでジャスト?

ウエストアーマーはブルワークのようにも見えたのでうすうす攻撃してしまう。
肩外側のアーマーは上腕にかかるくらいの長さのほうが安定感が出る。



股関節フレームはPC受けをこのようにカットして1mm上方へ移設。




腿フレームはロール軸基部で一旦カットし2mm延長。
スネ装甲は1mm延長して空疎感をなくす。

スリッパちょっとだけいじってディテールUPに移行。

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