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HGUCギラドーガ その13
肩のスパイクを付け直し。

スパイクは溝を埋めたコトブキヤのドリルパーツ、基部はWAVEのUバーニアで製作。スパイクと基部の境目に隙間が出来るので底面に1mmプラ板を貼って調整。
長さは4本とも同じにしてみたらやはりイメージが違ったので、前後に伸びるほうは若干短めに修正。

腰のマガジンケースにはフタが開きそうな雰囲気でスジ彫りを追加。律儀にケースに入れて予備マガジン携行してるあたりがMSらしくて良い。
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HGUCギラドーガ その12
後ろ姿。

バックパックは取り付け位置が低く感じたのでピンの位置を変えて2〜3ミリ上に移動。

エポパテから自作した腰の動力パイプ。

スジ彫りのピッチが左右で揃わなかったのでパテで埋めてやり直し。ウネリもまちまちだったのでパイプ自体も一度作り直してます。精度面はある程度妥協して設定のイメージを優先。
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HGUCギラドーガ その11
チップLED仕込んでモノアイ点灯。



バックパックが大きいので電源やスイッチを収めるスペースは十分。

ちなみに電池ボックスはHGUC GMのクリアパーツ保護用のランナー枠をL字に切って、
電池の大きさに合わせて接着したもの(プラ板でもいいけどLR44ボタン電池2個と枠がほぼ同じ幅だったので)。

手持ちの抵抗を組み合わせて適正なΩ値で接続したところ、光らせてみると眩しすぎて大変なことに。
ズゴックEの時は高輝度ではないLEDを使ったらモノアイシールドのスモーク色で若干暗くなりすぎたけど、今回は濃い目のフィルターを入れたほうが良さそう。
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HGUCギラドーガ その10
全身を溶きパテでコート。

左肩のトゲと腰のパイプはエポパテで。
しかしパイプはまだ適当にこねくり回して合わせただけなのでもうすぐスジ彫り地獄の一丁目か。


脚を伸ばしたときに腿とヒザ裏に妙な空間ができるのが気になっていたため、腿前面にパテを盛ってヒザに入り込む感じに。

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HGUCギラドーガ その9

指揮官用マシンガン欲しさにレズン機をゲット。
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HGUCギラドーガ その8
2,3日前に大掃除したというのにもう部屋がホコリっぽくなってきた。良い傾向だ。

胸の形状出しは一段落ついたところで眺めているとまたジワジワ不満が出てきたので、ドンパッチ一気食いする勢いでパテを盛り付けては削るの繰り返し。

スネは中央がくびれすぎに思えてきたためパテでなだらかに。あとはショルダーアーマーのふちやシールドとかもいじりつつ前腕を削り込みで細くしたり手首のフレームを短縮したり。

腰のパイプは様子を見るために仮に付けてみたけど、ピッチや柔軟性の面でちょうど良い素材がいまだ見つからず結局自作しかないのかと途方に暮れかかるサブルーチンへ。
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HGUCギラドーガ その7

またまたポリパテを使って腰アーマーや膝からスネの形状変更。ツェンダップKS750のようなタフさが出ていればいいなぁと。
そろそろ広げすぎた風呂敷を畳む段階か。
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HGUCギラドーガ その6
疲労がポンと飛ぶから師走といわれる12月も半ばに。

碌に裏打ちをせずに削り込んだため襟に穴が開く。だが立ち止まるわけにはゆかない。



脚部はバーニア付近をパテで膨らませ、それ以外は荒めのペーパーで面に丸みを付ける。
カカト(地面に接する部分)は削って垂直に近づけてみました。
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HGUCギラドーガ その5
細かいところいじったり頭部を挿げ替えたり。

頭部は旧キットのヘルメット+出来の良いHGUCのフェイスというミックスを試してみたら、なんかいきなり違和感無くまとまってしまった。外形はそのままで干渉する部分をカットして合わせただけの実に簡単な工作。
胸はパテの形状出し途中。フロントスカートは幅が足りない気がしたので1mmプラ板で幅増し。あともう少し丸みを付けたほうが雰囲気が出るかな。
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HGUCギラドーガ その4
寝違えた首の痛みをこらえつつ比較検討のために帰りに旧キットを仕入れに。レジで「HGUCではなくこちら(旧キット)でよろしいですか?」と確認され泰然自若にうなずいてお金を払った。

自らの輪郭を保つのが精一杯でシャープさは望むべくもないエッジや関節周りのスカスカ感を度外視すれば設定に忠実なデザインで旧キットも捨てたものではないことを実感。

頭部比較。



旧キットインストの頭部分解図を見ると、頭の芯は顔面パーツを十字モノアイに替えたらリックドム・ツヴァイになりそうな感じもあり、旧キットに比べるとHGUCのは鼻っ面が長くてどちらかというとグルググ顔に見えてくるのは気のせいか。

腕の構成で大きく目に付く違いは右の肩アーマーの有無。旧キットは肩ブロックに直接シールドが付く潔い構成。HGUCは肩ブロックにアーマーが被さってシールドが付くので結構ゴツくなっている。

HGUCはシールド側面の面積が大きすぎてバスタブ並みなのと肩から離れすぎなのが気になったので肩アーマーを切り詰めシールドのふちも2mmくらい削って浅くしてみた。写ってない胴体は胸にさらにパテを盛ったりしていよいよテリブルな状況に・・・

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