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1/72スツーカ その2
"士"の字に。

取り外された爆弾用アームの基部を機首に追加した以外は素組み。
主脚は補強のため真鍮線を通して接続。
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1/72スツーカ その1
タミヤ(イタレリ製)のJu87G-2 スツーカを製作開始。
対戦車用の機関砲装備のカノーネンフォーゲルというヤツ。

去年の夏に思いつきで買って積んだままだったけど、先日エアモデリングマニュアルvol.4のハセガワ1/32の作例を見てそろそろ作ろうかと。
正直1/72でもあまりうまく作る自信が無いけどオール筆塗りでいけるか。
まずはコックピットから。

フィギュアが付いてなくて操縦席がガランとしてるので、フジミのE-2C ホークアイ付属の2名を。脚と操縦桿基部の干渉を削って後ろの人の膝の角度を少々いじった程度。


キャノピー支柱はマスキング無しの筆塗り。早くも墓穴掘りに行った模様。
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たまごシャトル完成





古いキットゆえ多少バリやヒケ修正はありますがパーツ数が少ないのであっけなく完成。
ステンレス線が付属してるので宇宙飛行士を浮かすことが出来ます。
プラモデルの遊びの感覚が詰まった懐かしいキット。

飾り台はついてないので3mmプラパイプに関節技フレキシブルパイプのジョイントを挿して自作。
ベースはポリの塗料皿で固めたキャストブロック。


こっち見・・

JUGEMテーマ:プラモデル


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たまごシャトル
かつてはバーニアノズル流用に重宝されたらしい(ジェガンの手首並みの流用率?)
ハセガワたまごひこーきのスペースシャトルを塗装してます。

サフを吹いていて、やはりある程度の大きさのパーツにはタミヤ缶サフだと実感。
表面張力で一気に傷が埋まって乾くと収縮して均一な表面になるところが好き。

ガイアのスターブライトジュラルミンをEXブラックの上から吹いて試してみる。
雑誌でシルバー塗料はクリアーを何割か混ぜて吹くと粒子の定着や塗膜の強度面で良いと書いてあったので実践。
右のノズルは黒に軽くオーバーコートした状態。

平面よりも凹凸があるパーツのほうがエッジの金属の立体感が強調される印象。

静電気でホコリが入ったり乾燥中のパーツを倒したりミス連発。
なので寝る。
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