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HGUCジェガン その4

#400ペーパー掛け→パーツ洗浄→サフ吹き→キズ埋め
→#600ペーパー掛け→パーツ洗浄2回目完了。
表面処理、もうこれくらいで十分でしょう。助さん格さん。

肩バーニア部は厚みが気になったので断面に沿ってスジ彫り後、内側を0.3mm彫り下げて、装甲の内側に内部のユニットが収まっている構造を表現。
頭部バルカンポッドの銃口はプラストライプで作り直し、頬ダクトも設定では二重になっているので開口部を広げてプラストライプ箱組みのダクトを中に入れて再現。
肩フレームは正面から見たときポリキャップとの隙間が少し目立つのでプラ板小片を貼っておいた。
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コメント
精密な工作に驚嘆です。

プラストライプの箱組みっていうのが特にビックリです。ピンセットでやるんですよね?

あと、その箱組みの接着は流し込み接着剤か、瞬着か?とか、ペーパーがけは強度的にできるのかなぁ?とかいろいろ考えちゃいます。

戦艦モデルの技術がフィードバックされているんでしょうね。

さすが助さん格さんですね、御隠居!

| おサク | 2009/08/16 10:07 PM |
接着は流し込み接着剤ですね。
Mr.セメントSだと乾燥が速いのでプラが溶けてグダグダになる前に接着されます。
接着されればペーパーがけもちゃんと出来ます。

ほっぺたのダクトは0.3mmプラ板をガイドとして間に挟んで4面を接着後、必要な部分だけ切り出してます。やってみたら意外と出来ますよ。
| コブシメ | 2009/08/17 3:20 AM |
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