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HGUCアイザック その4

滋賀へ名古屋へとなかなか移動距離の多い週だった。あと、暑さのせいか、帰りに一人で一杯引っ掛けて帰るという、ミョーな習慣が付いてしまったりでますます模型が進まず夢は枯野を駆け巡る。

アイザックは全然進んでおりませんが、削った腕の側面にようやくプラ板でフタをしたり、大きく見える顔を小型化すべく、モノアイシールド支柱を削ったり、長い口のダクトを切り離して短くして再接着したり。
しかし、ダクト修正により顔が、そこはかとなく元・阪神、井川投手に似てきたような感もなきにしもあらず。
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コメント
お久しぶりです!!

今度は、アイザックですか〜
的確な工作がひかります!!

うーん、うまいとしかいいようがないですね

プラ板接着の際には瞬着つかってますか?
それとも流し込み接着剤?

やっぱり、パテ類を多用するとわれがこわい!!

ですもんね。昔つくったディジェの肩に
パテをつかっていたらしくパキッとクラックが
はいってました。

コブシメさんはどうしてます?
| ラッコ | 2009/08/04 11:22 AM |
ありがとうございます!

>プラ板接着
場合によりますが、Mr.セメント流し込みと瞬着の両方使いますね。
流し込みで位置合わせ後、瞬着を流して接着すればすぐ削りに入れますし。

基本ですが、普通に組む場合でもパーツがピッタリ合わないとうまく接着されないので接着面はヤスリで均すようにしてます。

パテの経年劣化対策としては、クラックが入りそうな予感がする場合は、アルテコやプラ材を使うなど極力問題の起こりにくい方法をとるか、最終的にレジン等に置き換えるかでしょうか。

あと、ポリパテの粘度調整にはラッカー薄め液を使うと脆くなるようなのでスチレンモノマー(ハンズで買えます)を使ったほうがいいです。

完成品の保管も気を使ったほうが良いんでしょうね。いつも撮影したら緩衝材で包んで箱詰めして片付けてますが(スペースがないので)。
| コブシメ | 2009/08/06 6:09 AM |
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