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HGUCネモ その21 -完成-

MSA-003 NEMO (A.E.U.G. )完成。
(画像クリックでアルバムへどうぞ)

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HGUCネモ その20
塗装完了したのでとりあえずカトキ画稿バックに記念撮影。


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HGUCネモ その19
サフ状態。



なかなかのバックシャン(死語)である。



正面。胸と脇腹の比率変更がわりと効いてる気が。



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HGUCネモ その18
ヒザ裏のパイプを削り取って交換。
R0023661.jpg
HiQパーツのメッシュチューブ1.7mmを使用。
継手部は露出させたくないので、バルジをプラ板で延長し内部から出ているように工作。


組み付け状態。
R0023669.jpg
ふくらはぎユニットから伸びているメッシュチューブは1.4mm。
チャフ/フレアディスペンサーはリトラクタブル式ということにして角度を付けて設置。


上腕形状はHGインスト版Mk2のように肘側を延長し段差を設けて間延び感を解消。
R0023678.jpg


シールド上部はプラ材を足して先鋭化。
R0023674.jpg

ようやく工作リストがクリアされたのでサフ工程へ。

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HGUCネモ その17
システムウェポン3の試作画像が公開されました(嘘)

右側には簡易旋盤加工で自作したセンサーユニットを装着。
上面のBUISはフリップアップ式ということにして折り畳まれた状態を再現。
面出しの際に一旦削り落とした左側面のモードセレクター等も作り直して完成。



装備状態。

E-capを大きめに作ったことで、ゴツい前半部分とのバランスは取れたかなーと。



MSA-007ネロのライフルを意識し、センサーユニットはギリギリまで大きく製作。
もはやベースとなったGP01ライフルの面影無し(笑)

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HGUCネモ その16
ライフル改造の続きとサイドアーマー調整、シールド接続部の工作など。
腰サイドアーマーは下部0.5mm延長、内側にもプラ板を追加し空疎感を緩和。
シールドはマウントベースに接続できるようにPC埋込み。
以前作った腕とシールドの間に挟むフレームはゴチャゴチャするので今回はボツ。


ライフルはシステムウェポン版を下敷きに、実用本位にカスタム化された武骨さを強調。
マズルはプラパイプを簡易旋盤加工で削り込み。
バレル放熱スリットは加工が難しすぎるため見なかったことに(笑)

後部の円柱状ディテールもテーパーをやめて作り直し。
E-capは削り落としてプラ板工作でラージタイプに変更。
E-cap上部にはチークパッドらしきパーツを取り付ける。

本体上部を把持する、バレル側から伸びた可動式アームをプラ材で作り込み。
グレネードマガジンは流用パーツの関係でSW版より大型化してしまい、ガングリップとの距離が詰まってしまうので、ホルダー後部を一段落としてフィンガーレストということにしておく。
あとはスコープとBUISを作れば完了ですが、スペースが厳しいのでどうするか検討中。

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HGUCネモ その15
肩前後のスラスター周囲にもスジボリ。
R0023634.JPG


バルカンのガス抜き孔スリット等をチマチマと。
R0023635.JPG


バックパック側面凹モールドは後方警戒アンテナ風のカマボコディテールに変更。
R0023636.JPG


ナセル周辺もチマチマ…。
R0023637.JPG


チマチマチマチマとせこいどぶねずみがっ!
R0023638.JPG


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HGUCネモ その14
前からGP-01ライフル(ボウワ製 XBR-M-82-05H )のショートバレル化を妄想してたところ、なんとシステムウェポン3でリリース決定。

来月末まで待てない、今すぐネモに持たせてみたい。

ヒャア がまんできねぇ 自作だ!


というわけで、GP01ライフルのバレル-フォアグリップをカットしてプラ材で接続部を作る。
グレネードランチャーはHGUCマーク2のバズを加工。

マズル形状が未だ決まらないので暫定的にプラパイプがついてますが、テーパーとか要らない気がしてきた。

システム〜版はトップレシーバーにマウンターみたいなものがついてるのと、E-pacの形状がノーマル版と違いスクエアに変更されてる模様。


1/144サイズの武器自作はそれなりに手間だし、レジンキットは価格や流通面で敷居が高いので、インジェクションで出るのはとりあえず歓迎。
次はGMライフル(ノーマル/ロングバレル)、ブルパップマシンガン希望です。




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HGUCネモ その13
気が変わったので、脚部のスラスターユニットは中身を自作することに。
R0023623.JPG
肩のスラスターと同じくプラストライプの箱組み。
間にスペーサーを挟んで隙間を設け深さを変えた2重構造。

このユニットはよくGMスナ2と似ていると言われますが、外寸や内部形状、深さがまったく違う。
ネモの場合は単なるフェアリングではなく、何か+αの機能が付与されているに違いない!
ということで、IRサプレッサーのようにスラスターが取り囲まれているイメージにしてみた。


スネ前面装甲もリアスカート同様、端面にエッチングを追加。
R0023624.JPG

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HGUCネモ その12
解像度UPしたら見えそうなディテールをせっせと追加中。
ふくらはぎ側面はウヤムヤな面を整理。
バリュートシステム等で使用するマウントラッチは凸モールドを削り落として彫り直し。
膝関節の同心円のスジボリはブキヤの丸いエッチングパーツを仮留めしてゲージに。

中央の長方形の穴はチャフ/フレアディスペンサーのディテールを入れる予定(Zプラスにもあった気がしたので)。
台形のスラスターは周囲にスジボリ、底面にダクトモールドを彫り込む。
膝関節後方のグレーのパーツは可動を犠牲に画稿通り嵩上げ、上面フチに段落ちモールド。



肩周りも実機の構成を妄想しながら彫る。
側面装甲は吊り下げ式で前後の装甲とは独立してるのではなかろうか。
スラスターインナー部のパテ境界スジボリがめっさめどい。
上腕は可動に追従してスライドする雰囲気で派手目に。


スジボリは通常0.15mm幅タガネ。それで太く感じるパネルラインはMr.ラインチゼルのキサゲを使ったり、逆に可動部はエッジ部を面取りしますがそれが神の国にたどりつくことはないだろう(ナレーション風)

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