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HGUCザク06R-1A
「06RをF2とMIXする奴ァ生かしちゃおけねぇ…」
「こうですか!? わかりません!><」

というわけで、F2製作時に複製しておいたレジンパーツを組み込み。
F2互換の設計ということもあってか意外と違和感なし?
| ジオン軍 | permalink | comments(3) | trackbacks(0)
HGUCケンプファー その1
小林誠版ケンプファーを意識しつつ頭部を好みで形状変更。

前頭部は額〜こめかみ部を削り込み、独軍M35シュタールヘルムに近づけます。

眉庇は段付き形状をやめてヘルメット風のフチに整形。
チンガードを削り込み頬ダクト部を大型化。
錣は両耳〜襟足にかけ1.5mmほど下方に延長。
ブレードアンテナは大型化したものを仮留め。


プロポーションも少し変更。

やけに左右に長い肩アーマーは肩口で各3mmずつ切り詰め、
インナーと干渉する箇所はリューター等で削り落とし。

右肩のスパイクは未装着状態とするためカット。
腹部のボールジョイント軸は2mm延長、フンドシ部は新造予定。

| ジオン軍 | permalink | comments(6) | trackbacks(0)
HGUCドラッツェ
待望のドラちゃんが来たので、さっそく組んでみました。


・初期HGのように前後貼り合わせ式のボディは、組みやすいので特に問題ナシ
・フンドシ下角バーニアは成型方向の都合によるオミット?(or この機体設定では廃止?)
・長大なプロペラントタンクはフィレット処理も美しくバランス良し、後ろからの眺望言う事ナシ
・通常右腕&ガトリング砲のオマケに加え、クリア成型のスタンドが最高
・ともあれGP01Fbのライフルをジュッテ使用状態に改造したくなる

といった感想です。


| ジオン軍 | permalink | comments(11) | trackbacks(0)
HGM ノイエ・ジール 撮影



HGM ノイエ・ジールをアルバムに追加しました。
蛍光灯の照明ではなかなか実物の色が出ないので今回も自然光で撮影しています。
透明の伸ばしランナーで0.3mmくらいのモノアイを追加してあるのですが接写でギリギリ判別できる程度(笑)


JUGEMテーマ:プラモデル
| ジオン軍 | permalink | comments(0) | -
HGM ノイエ・ジール 完成
(クリックで拡大します)







今回は筆塗り+エアブラシでぼかすという「横山宏Ma.K.モデリングブック」に載ってるような表現に挑戦してみたのですが失敗してはリカバリーの繰り返し。部分的にうまく行っても全体の明るさや色調の幅に統一感を与えるのが大変だったり、筆のタッチもスケールを考えるとあまり目立ちすぎると浮いた感じになるし、なかなか難しいです。
しかし筆とエアブラシの長所を組み合わせたこの技法をマスターすれば表現の幅が広がるし、市販の完成品にはない個性的な模型を作れるようになるので今後もいろいろと筆で塗って練習していこうと思います。
| ジオン軍 | permalink | comments(0) | -
HGM ノイエ・ジール その4
ひきつづき筆塗り中


迷彩は色もパターンも落ち着かない感じだったのでMr.カラーのRLMグレー02にガイアノーツのライトグリーン(1)を混ぜたものを本体色として上塗り。
薄め液を含ませた面相筆でぼかす感じで筆を動かしていくと下の色が鈍く発色してきて面の密度が上がってきた。ようやくコツが少しつかめたゾ。
ちなみに筆はGSIクレオスのMr.ブラシ(柄が青紫のやつ)。この筆は穂先がほつれにくくて実に塗りやすい。安くてどこでも売ってるのも良い。
| ジオン軍 | permalink | comments(0) | -
HGM ノイエ・ジール その3
こんな感じで塗装していってます。

エアブラシでの均一な塗装はちょっと飽きてきたので今回はラッカー筆塗りで。
悪メカ風に塗ってやれと思いつきで迷彩を施していったらかなり毒々しくなってまいりました(笑)
薄めの塗料を何度も何度も塗りつけていくとトップコートとは違うツヤが出て、下に置いた色のにじみ効果もあってわけわからん迫力だけは出てきたような。

あまりキッチリ塗っていくとこじんまりした仕上がりになりそうなので、かなりルーズに塗っていって最後にエアブラシで落ち着かせればいいかなと。
| ジオン軍 | permalink | comments(0) | -
HGM ノイエ・ジール その2
肩は挟み込みになってるので後ハメ工作。
胴体後部のアンテナは0.8mm真鍮線をモーターツールの簡易旋盤で尖らせたものに交換。

さてどういう風に塗ろうかな。
| ジオン軍 | permalink | comments(0) | -
HGM ノイエ・ジール
また少し脱線。

襟から頭部後方に伸びるピンセットみたいな部分のエッジなど各部うすうす化。
胴体下部の丸っこい部分を整形したりスジボリを彫り直したり。
| ジオン軍 | permalink | comments(0) | -
HGUCゴッグ

アルバムにHGUCゴッグを追加。
モノアイはシールになっていてモノアイシールドも不透明なので、キットのシールドパーツを型にして塩ビ板ヒートプレスでクリアパーツを作って置き換え。
モノアイはHアイズで基部をボールジョイントを使用して可動化。
ゴッグの特徴的なツメは先端が丸くてダルダルなので削って磨いてピンピンにネイルケア。当時(3年くらい前)まだ複製の技術を持ってなかったので一本ずつ。面倒ながら効果は絶大。
差し替えで巡航形態にするための肩アーマー内部のピンは省略。
塗装はレッドブラウン、ダークイエローベースにそれぞれ基本色を調色。パステルの粉をアクリル溶剤で薄めてウェザリング。

シリーズ初期のキットなのでシンプルな構成で値段も安い。MGは組んだことないけどこっちのほうがプロポーションは少しアレンジが効いてる感じ。塗装して作る人にはなかなか良いキットだと思う。
| ジオン軍 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)
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