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HGUC BD1号機 撮影リテイク
BD-1
HGUC ブルーディスティニー1号機を追加(画像クリックでアルバムへ)。

かれこれ4年も前に製作したものですが、検索ワードや記事毎のアクセス数を見ても、
出自がマニアックなわりに、根強い人気のある機体だなーと感じます。

装甲断面のスジ彫り追加はモデグラの影響です。
このように単色に近いカラーリングの場合は塗り分け効果絶大。

プロポーション的にはあまりいじっていませんが、上半身が箱っぽくややゴツイので、
腰アーマーの延長によりオーバーハングを緩和、機敏な印象を演出してみました。

ゲームのインストに「ジム・ブルーディスティニー」と表記があったので、シャレでGM系統のアルバムに混ざってます。
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BD1号機 その20〜撮影〜


アルバムにブルー1号機を追加しました。
picasaちょっと重い時あるかもしれないけど是非ご覧いただきたい。

以前はHGUCはMGのようなABSフレームがなかったので、ぶった切って延長や幅つめなど直感的な改造に向いてたけど最近は組み立てトイ的になってきてやや手を入れづらい傾向。

最近はゲーム全然やらないけど戦慄のブルー三部作はよくできてた。スピード感あるし。
こないだ作ったMGザクver.2.0のデザートカラーもこれに出てくるザクがモチーフ。

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BD1号機 その19〜完成〜
ブルーディスティニー1号機ようやく完成。



LED発光させてEXAMシステム発動の箱絵風に。

前腕はやっぱり後ハメ加工して合せ目消しました。分割は無駄な工作に。
デカール乾燥させたら少しツヤを整えて後でまた撮影してアルバムに追加します。
結構長いこと作ってたな〜。

無事完成できて喜びつつもやや脱力してマス。

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BD1号機 その18

塗装終了。仕上げはまだもう少し。
追加した塗り分けや色味が気に入らず悩んでやっぱり設定に近いシンプルな塗りでやり直し。
頭部だけは暗い色だと形がハッキリしないので手足のと同じGカラー ブルー12で。胴体色はGカラー ブルー23(ティタガンMk2用)+Mr.カラー8番ブルー5割ずつくらい。バックパックはミッドナイトブルー、足の甲などはガルグレー、関節はニュートラルグレー+赤少量だったかな。
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BD1号機 その17
サフ吹き。

傷チェック&修正して塗装。

塗装の持ち手と乾燥にはクレオスのMr.乾燥トレイを使ってみた。

スノコ状の台に開いた四角い穴にクリップを差し込むので安定は良い。クリップは目玉クリップほどはさむ力が強くないのでパーツに応じて使い分け。でもカドのところが接地してないので上から力かけると台がたわむのが難。
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BD1号機 その16
表面処理の途中で顔がまだ気になったので少しいじってみる。

額パーツのこめかみにあたる部分に少しパテを盛って幅増ししたカーブに合わせ、
グラスシールドも両サイドをゴリゴリ削る。磨き上げはこれから。
ひさし部分も0.3mmプラ板で目深になるように延長。
遮光対策したらサフ吹き→塗装。

あとデスティニーじゃなく正しくはディスティニーなことにいまさら気がついた。
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BD1号機 その15
肩のホイストフックは形状もアーマーと一体化してるのもちょっと気に入らないので、ジャンクの旧HG陸戦型ガンダムの肩パーツからフックを切り取って基部(肩アーマーに接着する面)を0.5mmプラ板で作って移植。


両面テープで貼り付けてみた。
目立つ部分なので別パーツ化して少しスケール感が出たような。


肩アーマーは穴を開けたプラ板を接着して腕の接続軸に通す方法もやりかけたけど強度的に脆そうなので普通に上腕塗装後にマスキングして組む予定。
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BD1号機 その14
カメラアイ部分の通常時(設定では緑色)の表現をどうするか考えていて、光パテで複製したメカパーツと表面のグラスシールドとの間にオーロラフィルムを挟み込んでみることに。


フィルムは極薄で光を透過するのでLED発光に支障なし。


オーロラフィルムは東急ハンズで売ってるもの。切り売りなので頼んでカットしてもらう。
プラモ用には極小面積しか使わないので200円分くらいで十分。

裏にノリがついてないので貼りたいときは極薄の透明両面テープが必要。
携帯電話の画面保護フィルム(覗き見防止用?)もAFV作例のペリスコープとかに使われてるのを見かけます。
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BD1号機 その13
くるぶしの○パーツ。
一度平らにしたあと穴を開けてフレーム接続用の3mm丸棒を接着。
プラ棒は必要な長さより長めにとっておいて軸がきちんと垂直に付いているかチェックした後に短くカットしてます。



多少デザインが変わったけどメリハリはついたような。

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BD1号機 その12
腿とふくらはぎのスジボリを追加。



↑の写真撮って反対側彫り忘れてることに気づいた。塗装後でなくて良かった。

カカト内部がスカスカになっていたのでプラ板でフタを。


ソール部は地面に接する付近がプラモデルっぽいエッジになっているので荒めのヤスリで面出し。



くるぶしの○パーツ、よくみると真円が出ていない(画像タテにわずかに楕円)。

2号機の時は見なかった事にしたけど気持ち悪いので市販パーツに変えようかと。
アンクルガード前面に接着線がくる2パーツ貼り合わせではなく、左右○パーツ+コの字型ガードの3パーツ構成にすれば真円出せる上に合せ目消し不要になるのに。
足首関節の問題、手の甲パーツを手首の数だけ入れなかったり、必要なパーツ数すら無理に押さえて良キットをスポイルしていると思う。


手持ちのパーツが1個しかないので手持ちの造型村シリコンやレジンのチェック兼ねて複製。
小さいパーツの片面複製なので枠には紙コップを利用。

シリコンは去年買ったのに問題なく使えた。レジンは固まったけどやはり上のほうに細かい気泡が結構出る。早いとこブロック素材か何かで使い切ったほうが良さそう。

ちなみにポリパテ缶のフタがまったく開かない。ボークスいかなあかんネン!


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